【パッキングの時に見て】ワーキングホリデー必要・不必要な持ち物🇦🇺

ワーキングホリデー

 こんにちは!看護師を辞めてオーストラリアはメルボルンへワーホリへ行ったまよです!当ブログでは、ワーキングホリデーやキャリアなどの役立つ情報を発信しています。

  • ワーキングホリデーに行く予定のある方、
  • 海外移住に興味のある方、
  • オーストラリアに興味のある方

 私のブログが少しでも役に立ちますように🥰

今日はメルボルンに実際に持って行ったけど不要だったもの・実は必要だったものを紹介しますね!

 メルボルンに1年間滞在して、これ必要だったなあ・いらなかったなと思うものがありました。アラサー女子の個人的意見で紹介していきます!

 悩んでいる方はぜひ参考にしてみてください!快適な生活が送れますように🌼

⭐️持っていってよかったもの

インスタント味噌汁・お吸い物・ふりかけ・サトウのごはん

 メルボルンについて数日…日本の味が恋しくなりました🥹私はホームステイを2ヶ月間していました。もちろん食事は支給されますが、日本食なんてことはありません。「帰りたい!」なんて思ってはいなかったけど、それでも食べるとホッとするのは日本の味で、心も体も満たされていく感覚がありました。もちろんオーストラリアでも買えます!でも最初の慣れない生活の中では常備しとくと安心です!そんなにかさばりません。(多分)

ちゃんとしたスリッパ(鼻緒がないもの)

 おうちは基本土足です。しかし、玄関でスリッパに履き替えるお家がほとんど!スリッパを持って行きましょう。鼻緒があると靴下を履いていると使えないのでお勧めしません。私は、百均のスリッパを持って行きましたが、お見送りに来てくれた友達が良いスリッパをくれたので1年間買い替えることもなく使えました✨本当に感謝してます。

パソコン

 個々人の部屋にテレビは基本ないので、コンテンツを見る時に便利です。私はパソコンでYouTubeやNetflixを見ていました!携帯で見ていると画面も小さく、その間連絡もチェックできないので個人的にオススメはしません。また、英語の勉強やレジュメ制作でも便利なのであるといいと思います!私はMacbookを持って行きました👩‍💻

折り畳み傘(晴雨兼用だと特に◎)

 メルボルンの人たちが口を揃えていう「Melbourne’s weather is crazy」。クレイジーとだけあって天候がコロコロ変わるし、天気予報は当てにならない!急に晴れたり、豪雨になったり。あと、夏は紫外線が強いので日焼けをしたくない方は 晴雨兼用傘だと特にいいんではないでしょうか!※紫外線は日本の4倍だとか。

デリケートゾーン用ウェットティッシュ

 生理の時などデリケートゾーンの不快感を感じた時に役に立ちます!オーストラリアではウォッシュレットはないので、本当に助けられました!ちなみにですが、田舎の方へ行く時などトイレットペーパーがないなんてこともあります。もし、スーツケースに余裕があったら水に流せるポケットティッシュも持っていくといいかもしれません。私は何回か使いました!

フェイスタオル・バスタオル

 手を洗った時・お風呂に入った後に必須です。家によっては洗濯が1週間に1回なんてところもあるので数枚持っていくことをお勧めします。私は足りなくてオーストラリアの百均で購入しましたが、水を全然吸ってくれなくて微妙でした💧

タンブラー

 寒い時期に個人的に必須でした!特にバイト中に飲んでました。もちろんメルボルンでも買えますけど、保温性が悪くて1時間くらいでぬるくなってました。あと、メルボルンはカフェの街で、おそらく利用する機会も多くなるでしょう。オーストラリアではカフェへマイタンブラーの持ち込みができ、そこにコーヒーを注いでくれます☕︎ドリンク代が少し割引になったりします!

エコバック

 日本のように、袋代がかかります。携帯しておけるコンパクトエコバックは絶対に使います!

たこ足配線

 日本とオーストラリアはプラグの形が違います。日本の製品を使うには変換機が必要!何個も変換機買うのも大変ですよね。たこ足配線があれば、一つの変換器で複数台使えます。充電しながら何か他にも使えるのであると生活の質が上がりました。

🌀持って行かなくてもよかったもの

シャンプー・リンスのボトル

 ただ単にスーツケースの幅をとりました。スーパーでパンテーンなども安く売っているので、特にこだわりがないならいらないと思います!ただトラベル用などであれば便利だと思います。もしもの時やほかの都市に旅行に行った時に使えます。

はし

 箸がないから持って行ったほうがいいってワーホリのエージェントさんが教えてくれたんですよね、でも1回も使ってないです。私が行ったお家はどこも箸がありました。

生理用ナプキン

 スーパーで買えます。質が〜なんて聞きますが、個人的には気にならなかったです。スーツケースにスペースがないなら持っていかず、現地調達で全然アリだと思います。ただ、タンポンは日本のを使ってました。オーストラリアのタンポンはアプリケーターがないと聞いたので慣れるまでは大変かもしれません。

🐨まとめ

 たくさん紹介しましたが、ほとんどは現地で買えます。アマゾンもあります(日本と比べて品揃えは劣りますが)!ですので、なんでもスーツケースに入れたいとストレスを感じず、荷造りを頑張ってください!

 こちらの投稿が少しでも誰かの役に立ちますように😊ご意見・感想などなんでもお問い合わせフォームよりお待ちしてます!

 最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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